お 知 ら せ
東日本大震災で被災された皆様に謹んでお見舞いを申し上げます
このたびの東北沖を震源とする地震をはじめとした東日本大震災により被災されました皆様に謹んでお見舞いを申し上げます。
重ねまして一日も早く復旧されますことを心からご祈念申し上げます。
坐摩神社
師走大祓のご案内
平成23年12月18日(日) 更新
<人形と蘇民将来子孫門の御札>
当社では恒例の師走大祓を12月31日(土)午後3時より斎行いたします。
人間を模した人形(ひとがた)に住所・氏名・年齢・生年月日をご記入頂き、その人形に半年の厄を移してご神前で大祓の神事を斎行し、皆様のご健康とご繁栄をご祈念申し上げます。
<本殿横 大祓人形記入所>
参加申し込みご希望の方は社頭にて人形(ひとがた)をご用意いたしております。
また遠方の場合は郵送でお送りさせて頂いておりますので、どうぞお気軽にお尋ね下さい。
人形の取り扱い方→
「上方落語寄席発祥の地」顕彰碑奉納奉告祭・除幕式
平成23年11月3日(木) 更新
10月19日(水)に公益社団法人・上方落語協会によります「上方落語寄席発祥の地」顕彰碑の奉納奉告祭・除幕式が行われました。
江戸時代後期、当社境内に上方落語の中興の祖である初代桂文治が初めて開いた咄の席が上方落語の寄席興業の始まりとされ、このたびその業績を顕彰し、原点の証として碑をご奉納されました。
上方落語協会の桂三枝会長を始め、多くのご参列の中厳粛に執り行われました。
皆様、ご参拝の折に是非ご覧下さい。
七五三まいりのご案内
平成23年11月3日(木) 更新
七五三まいりは男女児とも三歳を髪置(かみおき)、
男児五歳を袴着(はかまぎ)、
女児七歳を帯解(おびとき)と
それぞれの習慣に由来しております。
坐摩神社ではお子様の健やかなご成長を祈る
「七五三まいり」をご奉仕申し上げております。
おみやげとしてお守り・千歳飴や文具・おもちゃ等を
ご用意致しております。
ご祈願は1組ずつご奉仕致しておりますので、
希望の日時をお知らせ下さい。
皆様のご参拝を心よりお待ち申し上げております。
10月8日(土)第6回せんば鎮守の杜芸術祭「船場deオペラ」開催
平成23年9月15日(木) 更新
10月8日(土)第6回せんば鎮守の杜芸術祭「船場deオペラ」が開催されます。
今回で6回目を迎える芸術祭は地域のボランティアの方々の協力(せんば鎮守の杜芸術祭実行委員会)により開催される行事で、本年は「東日本大震災支援チャリティコンサート」を行います。
2部構成になっており、第1部は入場料無料、第2部は有料(入場整理券1枚3000円)となっております。
入場整理券ご希望の方は社務所までお尋ね下さい。
(連絡先:坐摩神社社務所 06-6251-4792)
尚、第1部の出演時間は舞台進行上多少前後する可能性がありますので、ご注意願います。
←せんば鎮守の杜芸術祭実行委員会HPはこちら
さぎ草が見頃です
平成23年8月10日(水) 更新
さぎ草はラン科の多年草で、白鷺が羽を広げたような純白の花を咲かせます。
当社では御神紋の鷺丸にちなんで境内で栽培しております。
拝殿の前庭に「輝き」「暁」など5種類のさぎ草約30鉢が並び、
8月中が見頃です。
お参りの際に是非ご覧下さい。
坐摩神社夏祭・末社陶器神社せともの祭のお知らせ
平成23年7月6日(水) 更新
7月21日・22日・23日は坐摩神社夏祭・末社陶器神社せともの祭です。
輪島市無形文化財の御神事太鼓やジャズコンサート、神楽の奉納が行われます。
開催時間は11:00〜20:00(最終日23日は19:30まで)です。
どうぞ皆様お揃いでご参拝下さい。
夏越大祓のご案内
平成23年6月15日(水) 更新
<人形と茅の輪お守り>
当社では恒例の夏越大祓を6月30日(木)午後3時より斎行いたします。
人間を模した人形(ひとがた)に住所・氏名・年齢・生年月日をご記入頂き、その人形に半年の厄を移してご神前で大祓の神事を斎行し、皆様のご健康とご繁栄をご祈念申し上げます。
<本殿横 大祓人形記入所>
参加申し込みご希望の方は社頭にて人形(ひとがた)をご用意いたしております。
また遠方の場合は郵送でお送りさせて頂いておりますので、どうぞお気軽にお尋ね下さい。
人形の取り扱い方→
「リンク集」追加しました
平成23年6月15日(水) 更新
新しく「リンク集」を追加しました。随時追加していく予定です。
紫陽花が見頃です
平成23年6月9日(木) 更新
<平成23年6月9日 境内の紫陽花>
当社では約10年前から神職の手により紫陽花を地植え又は
鉢植えで育成してます。
約200株の紫陽花が色鮮やかに咲き競います。
6月中旬が見頃ですので、お参りの際に是非ご覧下さい。

<クリックすると拡大します>
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